【多摩高校の合格目安】偏差値・内申点・学力調査

【速報】2021年度倍率:1.68倍(応募466名/定員278名)
※501名→479名→466名で確定

2021年度入試の情報

1次選考
内申:学力調査:面接=3:5:2

2次選考
学力調査:面接:特色検査=8:2:2

特色検査
実施あり(200点)

2020年度入試の結果

偏差値
67

合格者平均点(内申)
120.6

合格者平均点(学力調査)
419.7

募集定員
278名

受験者数
414名

合格者数
278名

競争倍率
1.45倍

内申と当日の試験は何点取ればいいの?

2020年度の多摩高校のデータを元にすると、内申点(135点を300点に換算)と学力調査の合計値は675点を目指しましょう。たとえば、内申点が120なら、本番408点。内申点が110なら430点を取る必要があります。これが2020年度の合格ラインです。

2次選考の合格ライン

内申点が低い生徒は2次選考を狙いましょう。2次選考は、内申点が一切関係ないので、学力調査と特色検査の点数のみで決まります。求められる点数は高くなりますが、2020年度のデータですと、414点で合格ラインです。内申点が85で合格をした方もいるので頑張ってください。

もっと具体的に知りたい場合

「内申点122ですが、当日何点取れば合格できますか?」
「面接ではどのようなことが聞かれますか?」
「内申が114で、全県模試が380点なのですが、特色検査は何点取ればボーダー超えますか?」

などの、具体的な質問がある方は当塾の公式LINEまでどうぞ。塾が持っている情報をお伝えします。神奈川県の公立高校であればどこでもお答えできます。
(もちろん無料。結果を知ったら即ブロックでOKです。)

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多摩高校の対策とは?

多摩高校は最近、特色検査を導入しましたが、200点もの点数を占めています。つまり特色検査対策が必須です。

特色検査の対策方法はこちらの記事から読めますので、ぜひ参考にしてみてください。
【神奈川県高校入試】特色検査対策でおすすめの方法はこれだ!

【2021年度】高校入試情報

【神奈川県高校入試】2021年度予想倍率