【橘高校の合格目安】偏差値・内申点・学力調査

【速報】2021年度倍率:1.32倍(応募261名/定員198名)
※270名→260名→262名→261名で確定

注)川崎市立橘高校の普通科のデータとなります。
国際科の情報は公式LINEにてお答えいたします。

2021年度入試の情報

1次選考
内申:学力調査:面接=4:4:2

2次選考
学力調査:面接=6:4

特色検査
実施なし

2020年度入試の結果

偏差値
56

合格者平均点(内申)
113.1

合格者平均点(学力調査)
367.4

募集定員
198名

受験者数
267名

合格者数
198名

競争倍率
1.34倍

内申と当日の試験は何点取ればいいの?

2020年度の橘高校のデータを元にすると、内申点(135点を400点に換算)と学力調査(500点を400点に換算)の合計値は591点を目指しましょう。たとえば、内申点が105なら、本番350点。内申点が110なら331点を取る必要があります。これが2020年度のギリギリ合格ラインです。

2次選考の合格ライン

内申点が低い生徒は2次選考を狙いましょう。2次選考は、内申点が一切関係ないので、学力調査の点数のみで決まります。求められる点数は高くなりますが、2020年度のデータですと、337点でギリギリ合格ラインです。内申点が94で合格をした方もいるので頑張ってください。

もっと具体的に知りたい場合

「内申点112ですが、当日何点取れば合格できますか?」
「面接ではどのようなことが聞かれますか?」
「内申が107で、全県模試が343点なのですが合格ラインにはあと何点くらい必要ですか?」

などの、具体的な質問がある方は当塾の公式LINEまでどうぞ。塾が持っている情報をお伝えします。神奈川県の公立高校であればどこでもお答えできます。
(もちろん無料。結果を知ったら即ブロックでOKです。)

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橘高校の特徴

橘高校は、普通科・国際科・スポーツ科が同じフロアで学んでいますので、特色のある生徒が多い印象です。同じ南武線沿いに新城高校生田高校があり、偏差値も近いので、進学先として悩まれる生徒も多いです。3校の中では、橘高校だけ食堂があります。

【2021年度】高校入試情報

【神奈川県高校入試】2021年度予想倍率