【生田高校の合格目安】偏差値・内申点・学力調査

【速報】2021年度倍率:1.37倍(応募490名/定員358名)
※501名→491名→490名で確定

2021年度入試の情報

1次選考
内申:学力調査:面接=4:4:2

2次選考
学力調査:面接=8:2

特色検査
実施なし

2020年度入試の結果

偏差値
57

合格者平均点(内申)
108.6

合格者平均点(学力調査)
366.5

募集定員
358名

受験者数
457名

合格者数
361名

競争倍率
1.27倍

内申と当日の試験は何点取ればいいの?

2020年度の生田高校のデータを元にすると、内申点(135点を400点に換算)と学力調査(500点を400点に換算)の合計値は587点を目指しましょう。たとえば、内申点が100なら、本番362点。内申点が110なら326点を取る必要があります。これが2020年度のギリギリ合格ラインです。

2次選考の合格ライン

内申点が低い生徒は2次選考を狙いましょう。2次選考は、内申点が一切関係ないので、学力調査の点数のみで決まります。求められる点数は高くなりますが、2020年度のデータですと、350点でギリギリ合格ラインです。内申点が84で合格をした方もいるので頑張ってください。

もっと具体的に知りたい場合

「内申点106ですが、当日何点取れば合格できますか?」
「面接ではどのようなことが聞かれますか?」
「内申が101で、全県模試が330点なのですが合格ラインにはあと何点くらい必要ですか?」

などの、具体的な質問がある方は当塾の公式LINEまでどうぞ。塾が持っている情報をお伝えします。神奈川県の公立高校であればどこでもお答えできます。
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生田高校の特徴

川崎市北部では、多摩高校に次いで偏差値の高い高校です。ただ、多摩高校とは異なり、内申の比重が高いため、学校の成績が良い生徒ほど有利になる傾向にあります。

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【神奈川県高校入試】2021年度予想倍率