【麻生高校の合格目安】偏差値・内申点・学力調査

2021年度入試の情報

1次選考
内申:学力調査:面接=4:4:2

2次選考
学力調査:面接=8:2

特色検査
実施なし

2020年度入試の結果

偏差値
47

合格者平均点(内申)
91.7

合格者平均点(学力調査)
276.2

募集定員
318名

受験者数
336名

合格者数
318名

競争倍率
1.05倍

内申と当日の試験は何点取ればいいの?

2020年度の麻生高校のデータを元にすると、内申点(135点を400点に換算)と学力調査(500点を400点に換算)の合計値は448点を目指しましょう。たとえば、内申点が85なら、本番245点。内申点が90なら227点を取る必要があります。これが2020年度のギリギリ合格ラインです。

2次選考の合格ライン

内申点が低い生徒は2次選考を狙いましょう。2次選考は、内申点が一切関係ないので、学力調査の点数のみで決まります。求められる点数は高くなりますが、2020年度のデータですと、210点でギリギリ合格ラインです。内申点が68で合格をした方もいるので頑張ってください。

もっと具体的に知りたい場合

「内申点97ですが、当日何点取れば合格できますか?」
「面接ではどのようなことが聞かれますか?」
「内申が92で、全県模試が180点なのですが合格ラインにはあと何点くらい必要ですか?」

などの、具体的な質問がある方は当塾の公式LINEまでどうぞ。塾が持っている情報をお伝えします。神奈川県の公立高校であればどこでも大丈夫です。
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麻生高校の偏差値

2019年度の麻生高校の偏差値は48と、高津高校と同じレベルでしたが、2020年度は高津高校が人気により偏差値が1上がり49に、一方、麻生高校は偏差値が1下がり47となりました。

【2021年度】高校入試情報

【神奈川県高校入試】2021年度予想倍率