【住吉高校の合格目安】偏差値・内申点・学力調査

【速報】2021年度倍率:1.38倍(応募497名/定員358名)
※536名→523名→500名→497名で確定

2021年度入試の情報

1次選考
内申:学力調査:面接=3:5:2

2次選考
学力調査:面接=8:2

特色検査
実施なし

2020年度入試の結果

偏差値
51

合格者平均点(内申)
100.7

合格者平均点(学力調査)
317.0

募集定員
358名

受験者数
434名

合格者数
358名

競争倍率
1.21倍

内申と当日の試験は何点取ればいいの?

2020年度の住吉高校のデータを元にすると、内申点(135点を300点に換算)と学力調査の合計値は496点を目指しましょう。たとえば、内申点が95なら、本番284点。内申点が105なら262点を取る必要があります。これが2020年度のギリギリ合格ラインです。

2次選考の合格ライン

内申点が低い生徒は2次選考を狙いましょう。2次選考は、内申点が一切関係ないので、学力調査の点数のみで決まります。求められる点数は高くなりますが、2020年度のデータですと、276点でギリギリ合格ラインです。内申点が80で合格をした方もいるので頑張ってください。

もっと具体的に知りたい場合

「内申点111ですが、当日何点取れば合格できますか?」
「面接ではどのようなことが聞かれますか?」
「内申が92で、全県模試が320点なのですが合格ラインにはあと何点くらい必要ですか?」

などの、具体的な質問がある方は当塾の公式LINEまでどうぞ。塾が持っている情報をお伝えします。神奈川県の公立高校であればどこでもお答えできます。
(もちろん無料。結果を知ったら即ブロックでOKです。)

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住吉高校の特徴

住吉高校は面接ではほとんど差がつきません。また内申と学力調査の割合が3:5であるため、試験で点を稼げれば、内申点のハンデキャップがあっても巻き返せることが多いです。住高の立地は、周りを緑豊かな公園に囲まれており、静かな環境です。

【2021年度】高校入試情報

【神奈川県高校入試】2021年度予想倍率